Shop Information

SHOP ACHO 神楽坂(アチョ かぐらざか)
住所 〒162-0805

東京都新宿区矢来町103

サイト http://achocafe.com
賞味期限の目安 1週間
お取り寄せ 可能
Googleマップで開く

About This Souvenir

ACHO(アチョ)とは

ACHIO(アチョ)神楽坂のロゴ

ACHO(アチョ)は、神楽坂にあるプリンと焼き菓子のお店です。プリンは種類豊富で季節限定のものや洋酒をつかったものなど様々。また、焼き菓子も贈っても贈られてもうれしいようなギフトにおすすめなものばかりで、パッケージやロゴデザインにもこだわりが光ります。

もともとは静岡のお店で2001年に静岡にCafeをオープン。2013年に東京神楽坂にテイクアウトショップをオープン。現在は静岡店はFactoryとして運営しているそうです。

チョコバーがおしゃれ

そんなACHOのお菓子のなかでも、パッケージがとってもすてきだと感じるのが今回ご紹介するチョコレートバーです。10月から3月までの冬季のみの季節限定販売のお品です。

クラシカルなロゴが入ったペーパーでキャンディのようにラッピングされています。両端のストライプもアクセントになっていてすてきです。

ACHIO(アチョ)神楽坂のチョコレートバーのラッピングペーパー

フレーバーごとに包装紙の色が異なっていて、セットでの販売もあります。フレーバーの種類もマーブル、ホワイトラズベリー、グリーンティーバー、クッキー&キャラメル、ラムレーズン、リッチオレンジとバラエティ豊か。どれも名前を聞くだけでも美味しそうでどれがいいか迷ってしまいました。今回は赤いパッケージが目立つホワイトラズベリーバーをチョイスしました。

食べてみた感想は…

ACHIO(アチョ)神楽坂のチョコレートバーホワイトラズベリー味

価格は1つ300円程度ですが、大きめでずっしりと重さもありボリュームはたっぷりあります。包装紙を開けると透明のビニールにパッキングされたチョコバーが登場。中身のチョコバーもホワイトチョコレートの白にラズベリーの赤が映えていて華やかな見た目です。

ACHIO(アチョ)神楽坂の三層になったチョコレートバー

層のような構造になっていて、食べてみるとチョコレートやナッツ、ヌガーなど様々な食感を感じることができます。チョコレート生地はとっても濃厚でヌガーやナッツがよく合い、ホワイトチョコの甘みにラズベリーの酸味がちょうどいいアクセントを与えてくれます。

冬だけの特別なおくりもの

冬季限定のチョコバーはクリスマスやバレンタイン、ホワイトデーなどのシーズンギフトにもおすすめ。たくさん持って手土産や差し入れに、一つずつをプチギフトになど、いろんなシーンのおみやげに活躍してくれそうです。

店舗での購入だけでなく、オンラインでもセットでの購入が可能なので、遠方の方もお試ししてみてはいかがでしょうか?オンラインでは4本、6本、12本、24本のセットがあります。

ACHIO(アチョ)神楽坂のチョコレートバーホワイトラズベリー味の製品表示

0
スポンサーリンク