Shop Information

SHOP TRASPARENTE(トラスパレンテ) 学芸大学店
住所 〒152-0004

東京都目黒区 鷹番3丁目8-11-1F

サイト http://trasparente.info/
賞味期限の目安 当日
お取り寄せ 不可
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About This Souvenir

TRASPARENTE(トラスパレンテ)とは

TRASPARENTE(トラスパレンテ)のショップカード

TRASPARENTE(トラスパレンテ)は、中目黒、学芸大学、都立大学に店舗をもつおいしいパン屋さん。

店内にはカフェスペースもあり、ベーカリーカフェとしても有名なお店です。

店舗は東京の中目黒、学芸大学、都立大学と東急線沿線に3店舗。また、2018年9月には静岡県にもTRASPARENTE La Luceがオーブンしています。

その他に立川のSesto、飯田橋のPanis da Vinci、神奈川県藤沢市のQuintoなどが姉妹店のようです。

中目黒にはatelier TRASPARENTEというケーキと焼き菓子の専門店もお隣にあります。

TRASPARENTE(トラスパレンテ)学芸大学店の外観

今回は学芸大学店にお邪魔しました。学芸大学店はこじんまりとしたかわいらしいお店ですが、カフェスペースもあり、ウッドデッキのあるテラス席もあるナチュラルな雰囲気のお店です。

店内の雰囲気もとってもすてきです。

TRASPARENTE(トラスパレンテ)のガッティは手土産におすすめ

TRASPARENTE(トラスパレンテ)の店内の様子

バケットなどのハード系のパンもすごくおいしいのですが、手土産やお土産に選ぶとしたら、「ガッティ」がおすすめ。

ガッティはフルーツののった小さなデニッシュ。今回うかがったときにはアプリコットをはじめとした4種類のフルーツのガッティがありましたが、季節や時期によって少し違うこともあるようです。

価格は2018年9月時点では税込で110円。お求めやすいお値段でたくさん買っても計算しやすいのもいいですね。

どれにしようか迷いましたが、洋なしとチェリーのガッティを購入しました。

TRASPARENTE(トラスパレンテ)の店名が入ったおしゃれなショッパー

TRASPARENTE(トラスパレンテ)のショッパー・袋

包装は簡易ですが、ショップの名前が入ったおしゃれなビニールの袋に入れてもらえます。

TRASPARENTE(トラスパレンテ)のショッパーや紙袋とショップカード

デニッシュはシンプルな紙袋に入っています。二つ一緒に入れてもらいましたが、お願いすれば一つずつ入れてもらうことも。

差し入れなどでさっと食べてもらいたいときなんかには包装を小分けにしてもらえるかお願いしてみてもいいかもしれません。

TRASPARENTE(トラスパレンテ)のガッティを食べてみた感想をレビュー

TRASPARENTE(トラスパレンテ)のガッティ

まずはこの見た目。とってもおいしそうですし、華やかな雰囲気で手土産にも喜ばれそうです。

もちろん、見た目だけでなく、味も優秀。パン屋さんのデニッシュということもあり、デニッシュ生地がすごくおいしいんです。

フルーツの水分でしっとりしてしまうのかなと思いきや、少し時間がたってもパリパリでさくっとした触感が楽しめました。デニッシュ生地はしっかりバターの風味も感じられますが食感は軽く、フルーツタルトともまた違った感じを楽しめます。

それぞれのフルーツについても食べてみた感想をレビューします。

洋なしのガッティ

TRASPARENTE(トラスパレンテ)の洋なしのガッティ

洋なしのガッティは、ごろっとした洋なしが入っていてフルーツの感じをしっかり楽しめます。ジューシーで甘い洋なしがさくさくのデニッシュ生地とよく合っていました。

ダークチェリーのガッティ

TRASPARENTE(トラスパレンテ)のチェリーガッティ

ダークチェリーのガッティも粉糖や赤い粉がアクセントになっていて見た目もおしゃれです。チェリーはそんなに酸味を感じず、甘いやさしい味わいでした。

TRASPARENTE(トラスパレンテ)の小さなかわいいデニッシュ「ガッティ」は差し入れや手土産におすすめ

TRASPARENTE(トラスパレンテ)のガッティは華やかな見た目の美しさや小ぶりのかわいらしいサイズ感で手土産や差し入れにも喜ばれること間違いなし。

見た目の美しさだけでなく、おいしいパン屋さんの本格的なデニッシュとフルーツの組み合わせでおいしさも抜群です。

手軽に食べられるかわいいパン。手土産や差し入れに持って行ってみてはいかがでしょうか。

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